読書会(勉強会)

2021年8月読書会の感想/資料作成がプレッシャーかも

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先月8月の読書会にご参加いただいた方からのフィードバックを共有します。(第121回(8月28日)に紹介された本とキーワードが気になる方はこちら

第121回読書会終了 / 自分の価値観に沿ったリスクをとる

参加して得たもの

  • ずっと読もうと思っていて、でもハードルが高かった古典名著に手が付けられました。
  • ジャンルの違うバラエティに富んだ4つの本を、同じ時間の中で共有できる面白さを改めて感じました。(どの本も今、切実に必要だと思えたからかもしれません。人間の限界について考えさせられました。)
  • 『ペスト』をもう一度読みたくなりました。それに気づけてよかったです。
  • 小説っていいなという感覚。
  • フィリピン事情。
  • 新しい視点。

そのほかのご感想

  • それぞれのお話が興味深く、みなさんの本の紹介をもっと聞きたくなりました。
  • (もんざさんのご紹介を聞いた後、改めてFBへの投稿を見直してみたり・・・。)
  • もんざさんの「ディストピア小説」への思いも、どこかでまとめてうかがいたいです。
  • 見る方としては資料があるとわかりやすいですが、自分が資料作成しないといけないとなるとちょっとプレッシャーです^^;

プレゼン資料作成は必須ではありません、というコメントを募集要項に入れようかな。私は、資料を作ると内容の理解が進むので作りたくなっちゃうんですよねぇ。「6:4=楽しみ:苦しみ」な感じ。

でもこれ、他の方に強要するつもりは全くありません。暗黙のプレッシャーを与えていたかもしれないと今回初めて気づきました。。。なにかよい方法を考えてみます。

ディストピア小説に惹かれる理由は、自分でも良く分かっていないので一度たな卸ししてみます。私も新しい視点が手に入りました。本当に貴重なご意見、ご感想ありがとうございました。

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