Trial&Error

もんざのよしなしごと
monza’s dairy life

やってみよう

踊りの起源がしりたい

宗教と踊りや音楽の関連性や起源がしりたいなぁと思って少し調べています。ところが日本語で検索しても、あんまり情報が見つからない。百科事典の「舞踊」の項目は少し参考になりましたが、もっと詳しく知りたいんですよね。この項目を執筆された蘆原英了さ...
やってみよう

ワードプレスのサイトスピード改善/プラグイン導入【Flying Scripts by WP Speed Matters】

ワードプレスをメンテナンスしたので備忘記録です。「PageSpeed Insights」で自分のブログが表示されるスピードを定期的にチェックしているのですが、数値を見て「ああ、遅いな。どうしよう」ってところで長らく思考停止してました。 ...
ふりかえり

英語のイディオム「不快なことを対処するように強要する」

Elevateで出題されるイディオムが覚えられないのでブログにメモしていくことにします。この( )に入る4つの単語は何でしょうか? 「法廷でキレると、裁判官から侮辱罪に問われる可能性があるよ」というような意味になるイディオムです。問...
ふりかえり

英語のイディオム「もう、がまんできない!」

Elevateで出題されるイディオムが覚えられないのでブログにメモしていくことにします。この( )に入る3つの単語は何でしょうか? 「家賃の突然の上昇は彼にとって最悪だった」というような意味になるイディオムです。クリックすると答えが...
やってみよう

ワードプレスのサイトヘルスステータスを改善する/1つ以上のモジュールが存在しません/デフォルトテーマを利用可能にしましょう

ワードプレスのサイトヘルスステータスの改善。「1つ以上のモジュールが存在しません」「デフォルトテーマを利用可能にしましょう」
やってみよう

(エコノミストの記事から)2021年ノーベル文学賞/アブドゥルラザク・グルナ氏

日本語に翻訳されていない本って、まだまだ多いんだろうなぁ。2021年ノーベル文学賞を受賞した英国在住のタンザニア人作家アブドゥルラザク・グルナ氏に関する記事をEconomistで読みながら考えていました。 Bard of the b...
ふりかえり

考えるのがおっくうになったときに浮かぶイメージ

物語の世界では、ヒーローがいて、敵がいて味方がいる。水戸黄門のような時代劇は完全懲悪のストーリーで主人公である黄門様が負けることはありえない。でも現実は、そんなに単純な構造じゃない。 親や兄弟、夫婦などの家族は、一般的には自分の味方...
ふとした気づき

あたりまえを疑ってみるとスペシャルな体験ができるかもしれないという話

なぜ物理学と哲学が近いのか、ようやく少し腑に落ちてきました。以前、世界十五大哲学を読んだとき、哲学とは、すべてのことを一度は疑ってみることだ、と書かれていて、その頃は、うーん、それは分かるけど、実際に自分でやるのはなかなか大変そうだな、と...
やってみよう

ラビ・アラマディーンの新作「The Wrong End of the Telescope」 が面白そう(未邦訳)

エコノミストのブック&アートに、ラビ・アラマディーンの新しい小説 「The Wrong End of the Telescope」 の書評がありました。Mightier than the sword – Rabih Alameddine’...
やってみよう

(読むために探した)時間とは何かについて考えるための四冊

時間って何だろうな、って急に気になりだしました。何か基本的な本を読みたいな、でも、何から読んだらいいのか分からないな。 そう思って、調べていたら、京都大学 大学院経済学研究科・経済学部 関口ゼミのHatena Blogを見つけました...
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