もんざ

9. 読書会(勉強会)

読書会まで4日 第一部:大衆の反逆 第9章:原始性と技術

今月、私は「大衆の反逆」にチャレンジ中。今回は、第一部:大衆の反逆 「第9章:原始性と技術」 から、気になったところについてメモしておきます。「ここで、もう一度その恐ろしい問題なるものを要約すると、文明の諸原理に関心を持たないタイプの人間が...
4. 好 Favorite

パンダを召喚

スマホでジャイアントパンダを自室に召喚して癒されているもんざです。1年以上前にリリースされていたそうですが、最近になって召喚方法を知りました。■Googleで検索した動物がAR空間に登場して触れ合える機能がリリースされる(2019年6月3日...
9. 読書会(勉強会)

読書会まで5日 第一部:大衆の反逆 第8章:大衆はなぜあらゆることに介入するのか?しかも暴力的にのみ介入するのか?

今月、私は「大衆の反逆」にチャレンジ中。今回は、第一部:大衆の反逆 「第8章:大衆はなぜあらゆることに介入するのか?しかも暴力的にのみ介入するのか?」 から、気になったところについてメモしておきます。前もって意見を作りあげる努力をしないで、...
8.2. ふりかえり Retrospective

アラビアン・ナイト「忠誠心」

金曜の夜に、フィリピン人の友人が主催する読書会に参加し「千夜一夜物語」の逸話をネタにして話し合ったもんざです。題材は第5夜「シンディバード王の鷹」で、テーマは「忠誠Loyality」でした。(あらすじはWikipediaで読めます)鷹が王様...
9. 読書会(勉強会)

読書会まで6日 第一部:大衆の反逆 7:高貴な生と凡俗な生、あるいは、努力と無気力

今月、私は「大衆の反逆」にチャレンジ中。今回は、第一部:大衆の反逆 「第7章:高貴な生と凡俗な生、あるいは、努力と無気力」 から、気になったところについてメモしておきます。過去の平均人にとって、生きるということが、自分の周囲にさまざまな困難...
8. Trial&Error

モクバン(Mukbang)ってグロテスクじゃない?

モクバン(Mukbang)という大食い中継YouTubeが人気だと知ったもんざです。英会話レッスンで、中国のきれいなお皿キャンペーンのBBC記事を読みました。*China launches 'Clean Plate' campaign ag...
9. 読書会(勉強会)

読書会まで7日 第一部:大衆の反逆 6:大衆人解剖の第一段階

今月、私は「大衆の反逆」にチャレンジ中。今回は、第一部:大衆の反逆 「第6章:大衆人解剖の第一段階」 から、気になったところについてメモしておきます。飢饉がひき起こす暴動では、一般大衆はパンを求めるのが普通だが、その際に彼らが用いる手段とい...
8.1. ふとした気づき

フェイスシールドが職場で必須に

フェイスシールドを購入したもんざです。マニラでは、外出時のマスク使用はもちろん必須だったのですが、15日から公共交通を利用する人はフェイスシールドも必須になりました。飛行機もフェイスシールドなしでは乗れなくなります。そして、いつの間にか、職...
9. 読書会(勉強会)

読書会まで8日 第一部:大衆の反逆 5:統計的な一つのデータ

今月、私は「大衆の反逆」にチャレンジ中。今回は、第一部:大衆の反逆 「第5章:統計的な一つのデータ」 から、気になったところについてメモしておきます。つまり、六世紀にヨーロッパの歴史が始まって以来1800年までに(したがって12世紀の長期間...
9. 読書会(勉強会)

読書会まで9日 第一部:大衆の反逆 4:生の増大

今月、私は「大衆の反逆」にチャレンジ中。今回は、第一部:大衆の反逆 第4章 生の増大 から、気になったところについてメモしておきます。現代人の特徴は、かつてないほど大きな潜在能力を自分に感じるとともに、あらゆる過去を矮小で奇形なものと思って...
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