もんざ

8.1. ふとした気づき

(おすすめ)ちょっとしたキズには湿潤療法

擦り傷には、湿潤療法が効くんだなぁと再認識したもんざです。いつもの道を歩いていたのに、遠くに気を取られて足元の段差に気づかず、変な転び方をしちゃいました。ケガしたところは、右足首の甲側で、少し血が出るくらいの擦り傷ができました。ぜんぜん大し...
9. 読書会(勉強会)

2020年8月読書会の感想

3分プレゼンって、自分が最も伝えたいことを一つだけ決めるって部分が、けっこう大変なんだよな、と思うもんざです。今回は、先月2020年8月の読書会にご参加いただいた方からのフィードバックを共有しますね。参加して得たもの・(本から)物事を大局か...
読書感想

「反知性主義」現実社会を読み解く道具を手に入れる

「はじめに」のところに書かれていた言葉にセレンディピティを感じたので共有しますね。(9月の読書会までに、この本を読み終えて感想を共有する予定で準備をしています)「反知性主義―アメリカが生んだ「熱病」の正体―」(新潮選書)森本 あんり (著)...
読書感想

「反知性主義」神と人は対等か?

今回は、「プロローグ」から、気になったところを共有します。(9月の読書会までに、この本を読み終えて感想を共有する予定で準備をしています)「反知性主義―アメリカが生んだ「熱病」の正体―」(新潮選書)森本 あんり (著)見返りを求めない愛本来、...
読書感想

「反知性主義」とマッカーシズム

今回は、「はじめに」の部分から、森本さんがこの本を書くきっかけになった本についての話を共有します。(9月の読書会までに、この本を読み終えて感想を共有する予定で準備をしています)「反知性主義―アメリカが生んだ「熱病」の正体―」(新潮選書)森本...
読書感想

「反知性主義」日本に知識人は存在する?

今回は、著者の森本さんがあとがきで、ちょこっと書いていた日本に反知性主義が存在するかどうか、という話を共有します。(9月の読書会までに、この本を読み終えて感想を共有する予定で準備をしています)「反知性主義―アメリカが生んだ「熱病」の正体―」...
読書感想

「反知性主義」エピローグ 権力がきらい

今回は、エピローグについて、気になったところと学習ノートを備忘記録として残しておきます。(9月の読書会までに、この本を読み終えて感想を共有する予定で準備をしています)「反知性主義―アメリカが生んだ「熱病」の正体―」(新潮選書)森本 あんり ...
読書感想

「反知性主義」第7章 知性は権威者だけのものじゃない

今回は、第7章「ハーバード主義をぶっとばせ」について、気になったところと学習ノートを備忘記録として残しておきます。(9月の読書会までに、この本を読み終えて感想を共有する予定で準備をしています)「反知性主義―アメリカが生んだ「熱病」の正体―」...
読書感想

「反知性主義」第6章 宗教なのに娯楽性が高い!

今回は、第6章「反知性主義のもう一つのエンジン」について、気になったところと学習ノートを備忘記録として残しておきます。(9月の読書会までに、この本を読み終えて感想を共有する予定で準備をしています)「反知性主義―アメリカが生んだ「熱病」の正体...
読書感想

「反知性主義」第5章 大衆リバイバリズム

今回は、第5章「反知性主義と大衆リバイバリズム」について、気になったところと学習ノートを備忘記録として残しておきます。(9月の読書会までに、この本を読み終えて感想を共有する予定で準備をしています)「反知性主義―アメリカが生んだ「熱病」の正体...
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