カウントダウンコラム

16年1月8日(金)勉強会まで6日

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人に伝えるって難しいなと思うもんざです。
専門知識がある人って、つい、どばーーーっと情報を出しちゃうんですけど、
知識がない人からすると、それって余計な混乱を招くんですよね。
言ってみれば、こちらはひな鳥でクチバシも小さいし、消化能力もそんなにないのに、
親鳥が、こちらが開けた口の中に一度に大量に食料を突っ込んでくるみたいなものです。
ゲロってなっちゃう(例えが汚くてスミマセン)。
昨日、専門家の人とメールでやり取りをしていて、結局、最後には電話で確認して理解できましたが、
ちょっと、ああ、これって情報伝達で気をつけるポイントだよな、と改めて思いました。
相手がヒナ鳥じゃないか、確認すること。
私も今後注意したいと思います。
さて、今日は第8章です。
原注の参考文献の一部を私のメモつきでシェアします。
この章は原注も一緒に見てネットで検索しながら、読むとさらにイメージが広がって面白いです。
時間がかかりますけどね・・・
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世界を変える人たち―社会起業家たちの勇気とアイデアの力 2007/2/17
デービッド・ボーンスタイン (著),
http://goo.gl/KsdmoS
⇒図書館本を予約する
ソーシャルの資金調達サイト KICKSTARTER
https://www.kickstarter.com/
⇒あとで読む
存在と無〈1〉現象学的存在論の試み (ちくま学芸文庫) 2007/11
ジャン=ポール サルトル  (著), Jean‐Paul Sartre (原著), 松浪 信三郎 (翻訳)
http://goo.gl/P2a8gY
※仕事とは意義を見いだすプロセスであると位置づけている
⇒原著の記述を確認してみたい
Mathias Horx(2006) How We Will Live
※ネット上で本が見つからなかった・・・。あとで探す。
伽藍とバザール
http://cruel.org/freeware/cathedral.html#1
※あとでちゃんと読む
Video “Il corpo delle donne” (versione integrale)
https://youtu.be/HRiWySgOS3A
※イタリア語!!なんとか、せめて英語にできないの??
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原注と一緒に見ていくと、著者の思考の流れも感じられる気がしませんか。
やりたいことタスクは、倍増しますけど(笑)
それでは明日もよろしくお願いします。
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