読書会(勉強会)カウントダウンコラムZoom読書会

第139回の読書会は本日です/参加者4名

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読書会(勉強会)
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本日AM8時~9時半(JST)に第139回ZOOMで読書会を開催いたします。
お時間になったら、事前にお知らせしたURLをクリックしミーティングルームにご入室ください。

2月のご参加は私も含めて4名の予定です。
最初に、いつものように集合写真を撮りたいです。
お手数ですが、ご用意をお願いいたします。

タイムテーブル

08:00~08:03 集合写真(あれば本の表紙を見せてください)
08:03~08:15 (2分×4名)近況報告(感動したこと)
08:15~09:05 (6分×4名)各自の発表
09:05~09:15  質問・意見交換
09:15~09:30  フリートーク

第139回の参加予定者(4名)

  1. もんざ「紳士協定―私のイギリス物語―」佐藤 優 (著)(新潮文庫)
  2. じょあんなさん「The Death of Mrs. West away」by Ruth Ware
  3. maruさん「マルクス・アウレーリウス 自省録」 (岩波文庫) 神谷 美恵子 (著)
  4. りんさん「エンド・オブ・ライフ」 (集英社インターナショナル) 佐々涼子  (著)

共有していただきたいこと

  1. 選書の理由
  2. 本から得たもの
  3. キーワード3つ

みなさんにお会いできることを楽しみにしています。

fresh flowers with green stems on blue background
Photo by Monstera on Pexels.com

第139回の共有予定の本

紳士協定―私のイギリス物語―(新潮文庫)
Amazon.co.jp: 紳士協定―私のイギリス物語―(新潮文庫) 電子書籍: 佐藤 優: Kindleストア

1986年、入省二年目の私はイギリスにいた。語学研修に追われる単調な日々の小さな楽しみは、ステイ先で出会った12歳のグレンとの語らいだった。ロンドン書店巡り、フィッシュ&チップス初体験。小さな冒険を重ね、恋の痛みや将来への不安を語りあった私たちは、ある協定を結んだ……。聡明な少年を苛む英国階級社会の孤独と、若き外交官の職業倫理獲得までの過程を描く告解の記。

<内容:アマゾン商品説明より> 「紳士協定―私のイギリス物語―」佐藤 優 (著)(新潮文庫)
Amazon.co.jp

On a day that begins like any other, Hal receives a mysterious letter bequeathing her a substantial inheritance. She realizes very quickly that the letter was sent to the wrong person—but also that the cold-reading skills she’s honed as a tarot card reader might help her claim the money.

Soon, Hal finds herself at the funeral of the deceased…where it dawns on her that there is something very, very wrong about this strange situation and the inheritance at the center of it.

<内容:アマゾン商品説明より> 「The Death of Mrs. West away」by Ruth Ware
マルクス・アウレーリウス 自省録 (岩波文庫)
あたかも一万年も生きるかのように行動するな.生きているうちに,許されている間に,善き人たれ──ローマ皇帝でストア派の哲人マルクス・アウレーリウス(121-180).多端な公務に東奔西走しつつ,透徹した目で自らを内省した記録は,古来,数知れぬ...

あたかも一万年も生きるかのように行動するな.生きているうちに,許されている間に,善き人たれ──ローマ皇帝でストア派の哲人マルクス・アウレーリウス(121-180).多端な公務に東奔西走しつつ,透徹した目で自らを内省した記録は,古来,数知れぬ人々の心の糧となってきた.神谷美恵子の清冽な訳文に,新たな補注を加えた.(改版)

<内容:アマゾン商品説明より> 「マルクス・アウレーリウス 自省録」 (岩波文庫) 神谷 美恵子 (著)
https://amzn.to/3XUzrNw

「命の閉じ方」をレッスンする。ベストセラー『エンジェルフライト』『紙つなげ!』に続く、著者のライフワーク三部作の最終章。200名の患者を看取ってきた友人の看護師が癌に罹患。「看取りのプロフェッショナル」である友人の、死への向き合い方は意外なものだった。最期の日々を共に過ごすことで見えてきた「理想の死の迎え方」とは。著者が在宅医療の取材に取り組むきっかけとなった自身の母の病気と、それを献身的に看病する父の話を交え、7年間にわたる在宅での終末医療の現場を活写する。読むものに、自身や家族の終末期のあり方を考えさせてくれるノンフィクション。

<内容:アマゾン商品説明より> 「エンド・オブ・ライフ」 (集英社インターナショナル) 佐々涼子  (著)
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