読書会(勉強会)カウントダウンコラムZoom読書会

第129回読書会まで14日(4/30(土)開催) 

読書会(勉強会)
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第129回ZOOMで読書会の2週間前になりました。本日からカウントダウンを開始しますね。現在の参加予定は2名です。私は苦戦しながら読んでいるドストエフスキーの作品を共有する予定です。

参加者(2名)

  1. もんざ (主催者) 「地下室の手記」 (光文社古典新訳文庫) ドストエフスキー  (著), 安岡 治子 (翻訳) 
  2. にしやまさん「ふつうのエンジニアは「営業」でこそ活躍する」時光さや香(著)技術評論社

読書会の目的

  1. GIVEの力をつける
  2. つながりを楽しむ
  3. 読書を楽しむ

読書会までにこちらの2点をFacebookのグループに投稿しましょう。
(1)自己紹介(参加目的を含めて)
(2)進捗状況

Googleドキュメントでレジュメを作成しています。 ご紹介いただける本を指定のリンクからご記入ください。 ほかの参加者が紹介を予定している本への質問もご記入いただけます。

今日も読んでくださってありがとうございます。
明日もどうぞよろしくお願いします。

共有予定の本

地下室の手記 (光文社古典新訳文庫)
世間から軽蔑され虫けらのように扱われた男は、自分を笑った世界を笑い返すため&...
ふつうのエンジニアは「営業」でこそ活躍する ~セールスエンジニアとして最短で評価される方法
Amazonで時光 さや香のふつうのエンジニアは「営業」でこそ活躍する ~セールスエンジニアとして最短で評価される方法。アマゾンならポイント還元本が多数。一度購入いただいた電子書籍は、KindleおよびFire端末、スマートフォンやタブレットなど、様々な端末でもお楽しみいただけます。

世間から軽蔑され虫けらのように扱われた男は、自分を笑った世界を笑い返すため、自意識という「地下室」に潜る。世の中を怒り、憎み、攻撃し、そして後悔の念からもがき苦しむ、中年の元小官吏のモノローグ。終わりのない絶望と戦う人間の姿が、ここにある。後の5大長編へとつながる重要作品であり、著者の思想が反映された主人公の苦悩をリアルに描いた決定訳!

<内容:アマゾン商品説明より>  「地下室の手記」 (光文社古典新訳文庫) ドストエフスキー  (著), 安岡 治子 (翻訳) 

「IT技術にくわしいのはあたりまえで、だれにも評価されない」エンジニアの知見を持つ「あなた」だからこそ、商談で求められています。商談中の技術的な意思決定をサポートし、お客様の問題解決と売上に貢献するセールスエンジニア職。キャリアチェンジしてから、商談で活躍できるまでの最短ルートを、子育てと両立しつつ外資系企業で売上年間目標を100%達成した著者がお教えします。

<内容:アマゾン商品説明より> 「ふつうのエンジニアは「営業」でこそ活躍する」時光さや香(著)技術評論社
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