読書会(勉強会)カウントダウンコラムZoom読書会

第127回の読書会は本日です/参加者7名

読書会(勉強会)
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本日AM8時~9時半(JST)に第127回ZOOMで読書会を開催いたします。お時間になったら、事前にお知らせしたURLをクリックしミーティングルームにご入室ください。

初の試みですが、プレゼン部分のみFacebook liveストリーミングも予定しています。

2月のご参加は私も含めて7名です。最初に、ご紹介本の表紙を見せていただき集合写真を撮りたいです。お手数ですが、ご用意をお願いいたします。

参加者が共有する予定の本

  1. もんざ (主催者)  「死」とは何か イェール大学で23年連続の人気講義 シェリー・ケーガン  (著), 柴田裕之 (翻訳)  文響社 
  2. じょあんなさん「ツナグ」(新潮文庫) 辻村深月  (著) 
  3. りんさん「霊魂や脳科学から解明する 人はなぜ「死ぬのが怖い」のか」 (講談社+α文庫) 前野隆司 (著)
  4. にしやまさん「最高の人材」が入社する採用の絶対ルール(ナツメ社)釘崎 清秀  (著), 伊達 洋駆  (著) 
  5. maruさん「ライフ・レッスン」 (角川書店) エリザベス・キューブラー・ロス、デーヴィッド・ケスラー (著), 上野圭一 (翻訳)
  6. Yoko3さん「捨てる!」技術」辰巳渚(著)宝島社新書
  7. きむらさん 「桜の森の満開の下」坂口 安吾 (著)

イェール大学で23年連続の人気講義が、ついに日本上陸!――人は必ず死ぬ。だからこそ、どう生きるべきか――なぜ、余命宣告をされた学生は、最後に“命をかけて”、この講義を受けたのか!? 死を通すことでますます「生」が輝きを増す、世界的名著!

<内容:アマゾン商品説明より> 「死」とは何か イェール大学で23年連続の人気講義 シェリー・ケーガン  (著), 柴田裕之 (翻訳)  文響社

一生に一度だけ、死者との再会を叶えてくれるという「使者(ツナグ)」。突然死したアイドルが心の支えだったOL、年老いた母に癌告知出来なかった頑固な息子、親友に抱いた嫉妬心に苛まれる女子高生、失踪した婚約者を待ち続ける会社員……ツナグの仲介のもと再会した生者と死者。それぞれの想いをかかえた一夜の邂逅は、何をもたらすのだろうか。心の隅々に染み入る感動の連作長編小説。

<内容:アマゾン商品説明より 抜粋> 「ツナグ」(新潮文庫) 辻村深月  (著) 

ブッダ、ダーウィン、霊魂、クオリアと、宗教、進化論、心理学、哲学、脳科学まで分野横断で人類共通の悩み、怖さに迫る。すると見えてきたのは、すべてが幻想!? という最先端脳科学の衝撃の結論。しかし、そんな理屈だけでは「怖い」は克服できない。本書では、自殺や東洋思想、幸福学などをとおし、人が「死」をいきいきとした「生」へと還元する7つのルートを示す。新たな死生観が身につく現代日本人のための必読書。

<内容:アマゾン商品説明より 抜粋>「霊魂や脳科学から解明する 人はなぜ「死ぬのが怖い」のか」 (講談社+α文庫) 前野隆司 (著)

採用の基本から、求める人材を入社に導く極意までを網羅! 採用担当者が知っておきたい知識を、基礎から応用まで、この一冊にまとめました。採用活動の一般的な流れから、担当者が持っておきたい心構え、募集・選抜・フォローで押さえておくべきポイントまで。採用に携わるすべての人に読んでほしい、採用活動の新しい教科書です。

<内容:アマゾン商品説明より 抜粋>「最高の人材」が入社する採用の絶対ルール(ナツメ社)釘崎 清秀  (著), 伊達 洋駆  (著) 

ほんとうに生きるために、あなたは時間を割いてきただろうか。「一生」とよばれるこの時間のあいだには、学ぶべきさまざまなレッスンがある。とりわけ死に直面した人たちとともにいるとき、そのことを痛感する。死にゆく人びとは人生のおわりに多くを学ぶが、ほとんどのばあい、学んだ教訓を生かすための時間が残されていない。一九九五年にアリゾナの砂漠に移住したわたしは、ある年の「母の日」に脳卒中でたおれ、麻痺状態におちいった。

<内容:アマゾン商品説明より 抜粋>「ライフ・レッスン」 (角川書店) エリザベス・キューブラー・ロス、デーヴィッド・ケスラー (著), 上野圭一 (翻訳)

収納法・整理法で解決できない悩みをいっきに解消!あふれたモノをスッキリさせる、本当に豊かな快適生活の20か条!「もったいない」で封印しない!「とりあえず、とっておく」は禁句!「“仮に”はだめ、“今”決める」から「後ろめたさのない捨て方」まで、 「捨てるという発想」の基本を具体的に教える─現代日本のバイブル!

<内容:アマゾン商品説明より 抜粋>「捨てる!」技術」辰巳渚(著)宝島社新書

昭和初期に活躍した「無頼派」の代表的作家である坂口安吾の小説。初出は「肉体」[1947(昭和22)年]。通る人々が皆「気が変になる」鈴鹿峠の桜の森。その秘密を探ろうとする荒ぶる山賊は、ある日美しい女と出会い無理やり妻とする。しかし、それが恐ろしくも哀しい顛末の始まりだった。奥野建男から「生涯に数少なくしか創造し得ぬ作品の一つ」と激賞された、安吾の代表的小説作品。

<内容:アマゾン商品説明より 抜粋>「桜の森の満開の下」坂口 安吾 (著)

タイムテーブル

08:00~08:03 集合写真(本の表紙を見せてください)
08:03~08:15 (1.5分×7名)近況報告(感動したこと)
08:15~09:05 (5分×7名)本のプレゼン
09:05~09:15  質問・意見交換
09:15~09:30  フリートーク

共有していただきたいこと

直近一ヶ月のあいだに読んだ本1冊について、
「タイトル」「著者名」「出版社」「課題ワークの内容」
を含めて共有してください。

課題ワーク

  • 1.なぜ、その本を選んだのですか
  • 2.その本から何を得ましたか
  • 3.その本のキーワードを3つ教えてください

みなさんにお会いできることを楽しみにしています。

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